SAVIROBOが選ばれる
4つの理由
効率性・安全性・システム連携の3本柱で、建物メンテナンスの課題を解決します
国内初のサービスロボットによる『RaaS』
ロボットを購入するのではなく「サービス」として提供。月額定額制により初期投資を大幅に低減し、最新技術を継続的に利用可能にします。
効率性
顧客ごとの現状(清掃内容、資材、床材、サービスレベル)を分析し、人とロボットの最適な業務分担を設計。導入から運用管理までを一貫して支援します。
安全性
外部センサー、LiDARセンサー、AI画像認証などをロボットと組み合わせ、エレベーター庫内での人検知や防火扉連携により安全性を高めます。
システム連携
ロボット同士のすれ違いや、エレベーター、自動扉、セキュリティシステムといった建物設備との連携を制御し、スマートビルディング化を実現します。
日本で唯一のロボット群管理プラットフォーム
「BILLMS」を独自開発
シンガポール政府開発のRMF技術を日本初実装。
「BILLMS」システムを連携することにより、複数メーカーのロボットを統合管理し、
建物設備との連携からコスト削減まで、施設のスマート化を包括的に支援します。
ロボット群管理・制御
複数種類のロボットの稼働状況をリアルタイムで可視化し、ルールに基づいた自律制御を実現。複数台のロボットが同時にエレベーターを呼んでも、1台が通過するまで他のロボットが自動で待機し、干渉を未然に防ぎます。
建物設備連携
エレベーター・自動ドアとの連携に加え、防火
シャッターなどの防災設備とも統合。地震発生時には防災センサーの情報に反応してロボットが自動で安全な場所へ避難し、建物の安全性を確保します。
遠隔監視・管理
ロボットの稼働状況を遠隔監視し、月毎の稼働完了率の変動にも即座に対応。ソフトウェアアップデートなどによる不具合が発生した際は、遠隔からの修正対応により現場スタッフの負担を軽減し安定稼働を支援します。
大幅なコスト削減
従来は複数エレベーターとの連携や、複数機種ロボット稼働時に個別のシステム連携設定が必要でコストが増大。BILLMSなら複数のエレベーターや異なる機種のロボットでも一括システム連携が可能となり、大幅なコスト削減を実現します。
清掃・運搬搬送・案内まで、施設に最適なロボットをご提案
清掃ロボット
床面清掃(乾拭き・水拭き)から窓拭きまで対応。AI画像認識機能搭載で安定した清掃作業を実現。
運搬・搬送ロボット
宅配物やUber Eats配送、ゴミ運搬まで自動化。エレベーター連携でフロア間移動も安全に実行。
案内ロボット
多言語対応による受付業務から施設案内まで。AIとの連携により、マンションコンシェルジュをサポート。
MERIT
設置して終わりではなく、継続的な改善で作業完了率を向上させます
01
DX設計から運用管理まで 一元化
どのロボットをどこに設置し、何時間稼働させるかの運用設計から、導入後の運用管理・改善活動まで一元的にサポート。
02
遠隔監視&トラブル対応
コントロールセンターでリアルタイム監視。不具合発生時は現場スタッフと連携し、速やかに復旧作業を実施。
03
2~5年でロボット更新
ロボット購入不要。高性能な新機種が登場した際は、予算内で機種変更を実施し、常に最新技術を活用可能。